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久しぶりにfriioでテレビを見れるようにしたから設定を残しておく

数年ぶりにfriioでテレビを見れるようにした。 ついでに録画もできるようにしてみた。 毎回どうやったか忘れて時間を浪費するから備忘として手順を残しておく。 ①friioの設定 https://www.friio.com/download/ ・「フリーオドライバー(Windows Vista, 7, 8, 32と64ビット対応)」をダウンロードしてドライバーをあてる。 ・「BonDriverFriio-3.2 β」をダウンロードして解凍しておく。 ②TVtestの設定 ・以下URLを参考に設定する。 ※32bitを使う https://blog.tsukumijima.net/article/tvtest-usage/ ・①で回答したBonDriverをフォルダに格納する。 ③EDCBの設定 以下URLを参考に設定する。 ※32bitを使う https://blog.tsukumijima.net/article/ts-dtv-soft/ https://enctools.com/edcb-settings/

ウマ娘の成長率と脚質・距離適性を基にしたパラメータ割り

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この動画を見て面白そうだったから、自分でも表作って確認してみた。 動画の内容は2:29の表をベースに脚質と距離ごとの分析になっている。 面白そうだから自分でも集計して動画のように距離別、脚質別、距離・脚質別で確認する。 同じだと面白みがないからBを含まない場合に傾向が変わるかも確認する。 ただ、数が少ないから何となくそうかな…という感じにしかならない。 動画の表は距離と脚質がAとBの場合対象としているけど、タイキシャトルとカレンチャンの脚質が反対になっている。 正しくはタイキシャトルは「先行」、カレンチャンは「逃げ/先行」だと思う。 あと、6:08の表の出し方が分からない。何回やっても手元で出した数字と合わない。 脚質適性別成長率割当(平均値) ・全体:距離が長くなるほどスタミナは高くなり、スピードとパワーは低くなる ・逃げ:(短距離)スピード、賢さ→スタミナ、根性(長距離) →バ群にもまれない+出遅れを避けるため、コース取り(パワー)よりもレース運び(賢さ)を優先している? →距離が長くなるほど根性が高くなっている →先行や差しよりもスタミナが多く割り当てられている →逃げは他の脚質よりもスタミナを消費しやすいから根性を盛った方がいい? ・先行:スピード、パワー、賢さ →全要素を求めてくる →全ステータス平均的な感じ →距離が長くなるほど根性が高くなる ・差し:スピード、パワー →距離が長くなるほど根性が低くなって、賢さが高くなる →バ群を割る必要があるからか先行よりもパワーが多い ・追込:スタミナと根性 →ゴルシとナリタタイシンの特徴が出ている 距離適性別成長率割当(平均値) ・距離が短くなるほどスピードが重要、距離が長くなるほどスタミナが重要になっている(動画と同じ) ・中距離はバランスがいい(動画と同じ) ・根性と賢さは同じくらいの割合(動画と同じ) ・適性がA/BとAのみでそれほど大きく変わらない 脚質適性別成長率割当(平均値) ・動画と同じように、脚質が前ほどスピードが多い(動画と同じ) ・逃げはパワーが少ない(動画と同じ) ・先行、差しはパワーが多い →バ群にもまれるから多くしている? ・逃げ、追込は根性が多い →追込はラストスパートのスタミナ消費が激しいから高めなのは感覚でわかるけど、逃げの根性が多い理由が分からない 根性の参考動画

FLEXISPOT昇降デスクでASR(A5R)が表示されたら下限まで下げてから下ボタンを長押しすると直る

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ASRやA5Rではなく、RSTらしい。 S以外なにもあっていなかった。 ググったらYoutubeの動画が出てくるので、参考にしつつ下ボタンを長押ししたら解消した。 ちなみに、FLEXISPOTの机を一人で作ると大変だけど、キャスターがあると机の移動が楽になるから買った方がいい。

リングフィットアドベンチャーやフィットボクシングは折り畳めるヨガマットがいい

夜にリングフィットアドベンチャーとフィットボクシングをやることが多いのと、カーペットがダメになりそうだったからヨガマットがほしくなった。 探したらちょうど折り畳めて素材がTPEのものがちょうどアマゾンにあったからぽちった。 ・折り畳めるタイプ:巻くタイプのヨガマットは置き場に困るからコンパクトに折り畳め他方がよさそう ・素材がTPEのもの:フィットボクシングは足をひねる動作があるから、PVCだとダメになりやすい気がする 折り目が気になる場合は、1マス1足で置けば邪魔にならない。 今のところ、特に剥がれたりしていないからよかったんだと思う。  

モニターが省電力モードから復帰できなくなったときの対処法

Dell U2414Hが省電力モードに入ったまま復帰できなくなった。 どうもPCとモニターをDisplayPortで接続しているときに、PCのスリープモードに入るタイミングと省電力モードに入るタイミングによって発生する様子。 DisplayPort以外のHDMIとかだと発生しない。 試したことは、以下の4つで④で解消した。 ただ、モニターの解像度がおかしくなっていたから、設定で初期化する必要があった。 ググると、DisplayPortで記憶している情報がおかしくなっているみたいな内容も出てきたし、電源抜いて放置が効いたのかな…… <試したこと> ①DisplayPortの抜き差し ②モニターの電源の抜き差し ③PCの再起動 ④PCをシャットダウン+モニターの電源を抜いたまま5分以上放置、その後モニターの電源をつないでPCを起動

データサイエンス100本ノック(構造化データ加工編)のP-030,P-031はgroupbyのほうがいい

Excelのピボットの感覚でpivot_tableを使って攻略していてハマったところがある。 P-030,P-031の標本分散と標本標準偏差は、pivot_tableでaggfunc=np.varやaggfunc=np.stdを使うと、ddof=0じゃなくてddof=1で計算されるから、aaggfunc=lambda x:np.var(x)やggfunc=lambda x:np.std(x)使ったほうがいい。 でも、pivot_tableを使わずにgroupbyのほうがいい。 データが大きくなると遅くなるから。 <参考URL> https://stackoverflow.com/questions/60647377/why-np-std-and-pivot-tableaggfunc-np-std-return-the-different-result

画像判定器を使ったLINE BOTを作った際の備忘

バーフバリに似ている人がいたので、その人かバーフバリか判定する判定器を作った。 最初は機械学習のロジックから作っていたものの、公開するにあたりサーバ立てたり色々やらないといけないことが多いことが分かり、 それなら出来合いのものを使ってLINE BOT作ったほうが早いかもということでググって以下の内容を見ながら作成した。 LINEBOTの作り方とnode.jsとAzure Custom Vision Service LINE動物図鑑の作り方 Microsoft Custom Vision Serviceによる中耳炎画像認識LINE Botの作成 LINE BOTの作り方 1時間でLINE BOTを作るハンズオン (資料+レポート) in Node学園祭2017 #nodefest 大体上に書いてあるとおりで行くけど、Nowでデプロイする際にエラーが出てハマったので、環境を新しくするときに忘れないようにしたい。 1. requestをインストールしてなかった ・エラーメッセージ Error: Cannot find module 'request' ・対処方法 以下のコマンドでインストール npm install request --save 2. customvisionのAPIをインストールしてなかった ・エラーメッセージ Error: Cannot find module 'customvision-api' ・対処方法 以下のコマンドでインストール npm install customvision-api --save